教育方針

どの子もその子ならではのひかりをはなっています。

自分の良さ・持ち味をしっかり認められ、
お友だちとなかよくあそび、
明るくげんきにすくすく育つ、ひかりの子

元気な子

『げんき』な子とは

のびのびとからだを動かし、好奇心旺盛に活動する園児《からだの元気》

よく見、よく聞き、よく考える園児《こころ・ことばの元気》

『お友だちとなかよくあそぶ』子とは

友だちと積極的にかかわりながら喜びや悲しみを共感しあう園児

友だちのよさを認め、一緒に活動する楽しさを味わう園児

友だちと一緒に物事をやり遂げようとする園児

友だちと楽しく生活する中で、きまりの大切さに気付き、守ろうとする園児

共同の遊具や用具を大切にし、みんなでなかよく使うことができる園児

仲良く

仲良く

『ひかり』の子とは

すべての面で秀でた子はありません。弱点も持ち合わせながら、かならず何らかの良さ・長所・持ち味があり、周囲に認められながら自信を持ち、ひかり輝いている園児です。

ありがとうと素直に言える園児《感謝のこころ》

お話をよく聞くことができる園児《集中力》

誰とでもなかよしになれる園児《思いやりのこころ》

ののさまありがとうと心をこめていえる園児《さまざまな恵みに生かされていることに気づく喜び》

次代を担うかけがえのない園児が自分のよさ・持ち味をしっかりと認められ、明るく元気に、光り輝くことができるように教職員一同、誠心・誠意努力しています。

教職員

子供と仕事を愛し、楽しみ、一致団結協力して仕事に取り組んでいます。
すべての教諭がすべての園児の名前と顔を覚えていて、親密丁寧な保育ができます。

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